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ストーリー1 「式島」(後)
タクシーの運転手は、私を港の奥へ連れて行った。タクシーはどうしたのだろう?鍵はかけたのだろうか?人通りもないので、盗まれる心配はないのかもしれない。それに、タクシーはきっと、ドアを閉めてはいけないのだろう。
冷蔵車は、シャッターが閉まった、がらんとした倉庫の中にぽつんと停められていた。思ったより小振りだった。2tトラックだろうか。荷台の部分は2つの部分からなっているようだった。前4分の3は冷蔵になっていて、進行方向左側に扉がついていた。後部4分の1は冷凍になっていて、こちらは後ろ側からあけられるようになっていた。どちらの扉にも、銀色の南京錠がぶら下がっていたが、今はどちらの扉も開いていた。
私は、冷凍の方に乗ることになるのはごめんだと思い、タクシーの運転手に聞いた。
「冷凍の方ではないですよね」
初老の運転手はゆっくりと首を横に振った。私は安心した。
そして、私は冷蔵の荷台に入り込み、横になった。タクシーの運転手は、倉庫のシャッターを半分ほど閉めながら、私の方を向き、会釈をして去って行った。きっとトラックの運転手を呼んでくるのだろう。
ここで外側から南京錠をかけられてしまうと、きっと私は困ったことになるだろうと思った。しかし良く荷台の中を見てみると、前方がまったく密着しておらず、ただホロで覆われたような構造になっていることがわかった。そして、出ようと思えば、錠がかかっていてもかかっていなくても、出ることができると思い、私は安心して再度横になった。
しばらくすると、トラックの運転手と思われる、40台の男性が入って来た。彼と一緒に、妻と思われる女性と、男の子2人が入ってきた。トラックの運転手と思われる男性は、筋肉質だが華奢にも見えた。一見さわやかな印象を受けるが、何となく鼻持ちならない空気を持っていた。妻と思われる女性は、30台後半で、髪の毛がほつれていて、どこか疲れている印象を受けた。子どもは2人ともとてもおとなしく、年齢は8歳前後のように見えた。
そして、彼らは、倉庫の中に折りたたみ式のテーブルを設置し、食事を始めた。妻と思われる女性が、荷台に寝そべっている私に向かって、
「そこ…、衛生的とは言えないけれど…」
と言った。
「はい。存じております。それで…、何時頃出発するのでしょうか?乗せて行ってもらう立場でこんなことを聞くのも恐縮ですが…」
「そうねぇ…。12時には到着するように出発するから…、11時半くらいかねぇ」
時刻は10時40だったので、出発まではまだ随分あった。そしてそのとき気がついたが、なるほど私の服に魚の匂いが染み付いているようだった。
私は、やはりタクシーかバスを探そうと思った。彼らに丁寧にお礼を言い、倉庫の外に出た。
外は思ったよりまぶしかった。海面に反射する太陽が美しいと感じた。潮の匂いがした。
港にもタクシーは停まっていたのだが、どれも迎車扱いで、私が飛び乗れるタクシーはないようだった。この港で迎車を頼む人はどんなひとなのだろう、と思ったが、周囲に人影は見当たらなかった。そして、どのタクシーにも運転手はいなかった。それでも私は、私も迎車を呼べば良かったな、と思った。
仕方がないので、大通りまで歩くことにした。大通りに到着すると、バス停が道にそって4つほど並んでいるのが見えた。どうも、それぞれ行き先が違うらしかった。私は、どのバス停が、私の目的地に行くバス停なのか判断がつかず、困ったことになったと感じた。
どのバス停にも、不思議なほど人が並んでいた。港にはあれほど人がいなかったのに、どうしてこんなに人がいるのだろうと思ったが、そういうものなのだろう。きっと、これを不思議に感じるのは、私が世間知らずだからなのだろう。そんなことを考えていると、バスが1台やって来た。あのバスはどこに停まるのだろう、と見ていると、一番人が並んでいるバス停にとまった。そのバス停に書かれてある行き先を見ると、
「式島」
とあった。
そうだ。私は式島に行くのだ。妻はきっとそこに向かっているのだ。私は嬉しくなり、そのバスに乗るべく、列に並んだ。すると、バス停のベンチに腰掛けていた男性が私に声をかけて来た。40台後半だろうか。黒い薄手のジャンパーを羽織り、濃いサングラスをかけていた。体つきはとても華奢で、とても弱々しそうに見えた。あぁ、そうだ。“この人は私の仲間だった”。彼は、私にこう言った。
「結局、私は式島には行かずに、田舎に帰ることにしたよ。きっと、ここで待っていれば、仲間の誰かに会えるだろうと思ってね…」
そうか。この人は、カメラマンだった。彼は鞄も何も持っていなかったが、私はそう思った。
(終)
冷蔵車は、シャッターが閉まった、がらんとした倉庫の中にぽつんと停められていた。思ったより小振りだった。2tトラックだろうか。荷台の部分は2つの部分からなっているようだった。前4分の3は冷蔵になっていて、進行方向左側に扉がついていた。後部4分の1は冷凍になっていて、こちらは後ろ側からあけられるようになっていた。どちらの扉にも、銀色の南京錠がぶら下がっていたが、今はどちらの扉も開いていた。
私は、冷凍の方に乗ることになるのはごめんだと思い、タクシーの運転手に聞いた。
「冷凍の方ではないですよね」
初老の運転手はゆっくりと首を横に振った。私は安心した。
そして、私は冷蔵の荷台に入り込み、横になった。タクシーの運転手は、倉庫のシャッターを半分ほど閉めながら、私の方を向き、会釈をして去って行った。きっとトラックの運転手を呼んでくるのだろう。
ここで外側から南京錠をかけられてしまうと、きっと私は困ったことになるだろうと思った。しかし良く荷台の中を見てみると、前方がまったく密着しておらず、ただホロで覆われたような構造になっていることがわかった。そして、出ようと思えば、錠がかかっていてもかかっていなくても、出ることができると思い、私は安心して再度横になった。
しばらくすると、トラックの運転手と思われる、40台の男性が入って来た。彼と一緒に、妻と思われる女性と、男の子2人が入ってきた。トラックの運転手と思われる男性は、筋肉質だが華奢にも見えた。一見さわやかな印象を受けるが、何となく鼻持ちならない空気を持っていた。妻と思われる女性は、30台後半で、髪の毛がほつれていて、どこか疲れている印象を受けた。子どもは2人ともとてもおとなしく、年齢は8歳前後のように見えた。
そして、彼らは、倉庫の中に折りたたみ式のテーブルを設置し、食事を始めた。妻と思われる女性が、荷台に寝そべっている私に向かって、
「そこ…、衛生的とは言えないけれど…」
と言った。
「はい。存じております。それで…、何時頃出発するのでしょうか?乗せて行ってもらう立場でこんなことを聞くのも恐縮ですが…」
「そうねぇ…。12時には到着するように出発するから…、11時半くらいかねぇ」
時刻は10時40だったので、出発まではまだ随分あった。そしてそのとき気がついたが、なるほど私の服に魚の匂いが染み付いているようだった。
私は、やはりタクシーかバスを探そうと思った。彼らに丁寧にお礼を言い、倉庫の外に出た。
外は思ったよりまぶしかった。海面に反射する太陽が美しいと感じた。潮の匂いがした。
港にもタクシーは停まっていたのだが、どれも迎車扱いで、私が飛び乗れるタクシーはないようだった。この港で迎車を頼む人はどんなひとなのだろう、と思ったが、周囲に人影は見当たらなかった。そして、どのタクシーにも運転手はいなかった。それでも私は、私も迎車を呼べば良かったな、と思った。
仕方がないので、大通りまで歩くことにした。大通りに到着すると、バス停が道にそって4つほど並んでいるのが見えた。どうも、それぞれ行き先が違うらしかった。私は、どのバス停が、私の目的地に行くバス停なのか判断がつかず、困ったことになったと感じた。
どのバス停にも、不思議なほど人が並んでいた。港にはあれほど人がいなかったのに、どうしてこんなに人がいるのだろうと思ったが、そういうものなのだろう。きっと、これを不思議に感じるのは、私が世間知らずだからなのだろう。そんなことを考えていると、バスが1台やって来た。あのバスはどこに停まるのだろう、と見ていると、一番人が並んでいるバス停にとまった。そのバス停に書かれてある行き先を見ると、
「式島」
とあった。
そうだ。私は式島に行くのだ。妻はきっとそこに向かっているのだ。私は嬉しくなり、そのバスに乗るべく、列に並んだ。すると、バス停のベンチに腰掛けていた男性が私に声をかけて来た。40台後半だろうか。黒い薄手のジャンパーを羽織り、濃いサングラスをかけていた。体つきはとても華奢で、とても弱々しそうに見えた。あぁ、そうだ。“この人は私の仲間だった”。彼は、私にこう言った。
「結局、私は式島には行かずに、田舎に帰ることにしたよ。きっと、ここで待っていれば、仲間の誰かに会えるだろうと思ってね…」
そうか。この人は、カメラマンだった。彼は鞄も何も持っていなかったが、私はそう思った。
(終)
ストーリー1 「式島」(前)
妻は車椅子に乗っていた。
私は車椅子を押し、駅のホームにいた。中央に線路があり、ホームが分断されているタイプの駅だった。
「あなた、“あれ”、持ってきた方が良いんじゃないの?」
「そうだね。忘れてた」
私は、“それ”を取りに戻ることにした。
ホームに戻って来ると妻はいなかった。困ったことになったな、と思った。私は、駅のロータリーでタクシーをつかまえることにした。
タクシーには既に、50代のスーツを着た男性と、30代半ばのシックな赤いドレスを着た女性が乗っていた。周囲にタクシーはその1台しかおらず、私は相乗りさせてもらうことにした。
私は上座に座らせてもらった。なぜ私が上座なのだろう。この男性が上座に座るべきではないだろうか。そう思ったが、私は上座に座っていた。はじめのうち、少しいたたまれないような気持ちになったが、多分これが一番良いのだろう、と感じられた。ドレスの女性が助手席に座っていた。
駅のロータリーを出発する時にふと窓の外を見ると、ホームから車椅子に乗った妻が降りて来るのが見えた。あぁ、私が反対側のホームと間違えたのだな、と納得した。妻と目が合い、妻は急いでバス停を探し、すぐに停車していたバスに飛び乗った。車椅子は、バスの入り口の所に乗り捨てられた。あの車椅子は今後どうなるのだろう。誰かが足をひっかけてしまわないだろうか。バスがふんずけて、タイヤがパンクしてしまわないだろうか。
私は、次のバス停で妻と合流しようと思うのだが、相乗りまでさせてもらって、私だけ途中で降ろして欲しいというのはかなり気が引けることのように感じた。私が何も言い出せずにいると、スーツの男性が、
「運転手さん、彼が降りたいって言ってるよ」
と言った。ありがたかった。そういう、誰かの考えが読める能力を持っている人がいるらしい。まぁ、いるのかもしれない。
そして、タクシーの運転手は、車両を歩道に寄せた。スーツの男性は、奥に座っている私を出させるために一度降りた。そう思ったのだが、助手席に座っていた赤いドレスの女性も、一緒に降りてしまった。ほんの少ししかタクシーに乗っていないのに、彼らも降りてしまうというのだろうか。良く理解できないが、そういうものなのかもしれない。そして彼らは、私がふと目を離した時にいなくなっていた。
タクシーの運賃を払わなければならないと思ったが、運転手は料金などどうでも良いような顔をしていた。60前後の、短く刈り上げた白髪の、一昔前の眼鏡をかけた、人懐っこそうな男性だった。それは全体の印象だったが、眼鏡の奥にある眼が、私には見えなかった。眼の表情がわからない人は、あまり信用できないな。そう感じたが、その印象はあまり長くは続かなかった。
その時、妻を乗せたバスが、もの凄いスピードで私の目の前を走って行った。次のバス停はすぐそこに見えていたのだが、バス停に並んでいる人はおらず、降りる乗客もいなかったのだろう。このあたりの道は交通量も少なく、そのときも、私の乗っていたタクシーと、妻を乗せたバスしか見えなかった。だから、あんなスピードで走れるのだろう。
私は呆然と、凄まじいスピードで走り去って行くバスを眺めていた。バスはT字路を右へドリフト気味に曲がり終えたが、私はしばらく角を眺めていた。まるで、角に建っているビルを透視できるのではないか、と思えるほど、その一点を眺めていた。
ふとタクシーの運転手を見ると、彼もT字路の奥を眺めていた。もしかしたら、眼が存在しない彼なら、ビルの奥も見えるのかもしれないな、と思った。
ゆっくりと振り返った運転手は、私に話しかけた。
「ここの港の、冷蔵車なら、あのバスより先に着けるよ」
そう言って、にっと笑った。彼は人懐っこいのだろうか。私には良くわからなくなった。
(つづく)
私は車椅子を押し、駅のホームにいた。中央に線路があり、ホームが分断されているタイプの駅だった。
「あなた、“あれ”、持ってきた方が良いんじゃないの?」
「そうだね。忘れてた」
私は、“それ”を取りに戻ることにした。
ホームに戻って来ると妻はいなかった。困ったことになったな、と思った。私は、駅のロータリーでタクシーをつかまえることにした。
タクシーには既に、50代のスーツを着た男性と、30代半ばのシックな赤いドレスを着た女性が乗っていた。周囲にタクシーはその1台しかおらず、私は相乗りさせてもらうことにした。
私は上座に座らせてもらった。なぜ私が上座なのだろう。この男性が上座に座るべきではないだろうか。そう思ったが、私は上座に座っていた。はじめのうち、少しいたたまれないような気持ちになったが、多分これが一番良いのだろう、と感じられた。ドレスの女性が助手席に座っていた。
駅のロータリーを出発する時にふと窓の外を見ると、ホームから車椅子に乗った妻が降りて来るのが見えた。あぁ、私が反対側のホームと間違えたのだな、と納得した。妻と目が合い、妻は急いでバス停を探し、すぐに停車していたバスに飛び乗った。車椅子は、バスの入り口の所に乗り捨てられた。あの車椅子は今後どうなるのだろう。誰かが足をひっかけてしまわないだろうか。バスがふんずけて、タイヤがパンクしてしまわないだろうか。
私は、次のバス停で妻と合流しようと思うのだが、相乗りまでさせてもらって、私だけ途中で降ろして欲しいというのはかなり気が引けることのように感じた。私が何も言い出せずにいると、スーツの男性が、
「運転手さん、彼が降りたいって言ってるよ」
と言った。ありがたかった。そういう、誰かの考えが読める能力を持っている人がいるらしい。まぁ、いるのかもしれない。
そして、タクシーの運転手は、車両を歩道に寄せた。スーツの男性は、奥に座っている私を出させるために一度降りた。そう思ったのだが、助手席に座っていた赤いドレスの女性も、一緒に降りてしまった。ほんの少ししかタクシーに乗っていないのに、彼らも降りてしまうというのだろうか。良く理解できないが、そういうものなのかもしれない。そして彼らは、私がふと目を離した時にいなくなっていた。
タクシーの運賃を払わなければならないと思ったが、運転手は料金などどうでも良いような顔をしていた。60前後の、短く刈り上げた白髪の、一昔前の眼鏡をかけた、人懐っこそうな男性だった。それは全体の印象だったが、眼鏡の奥にある眼が、私には見えなかった。眼の表情がわからない人は、あまり信用できないな。そう感じたが、その印象はあまり長くは続かなかった。
その時、妻を乗せたバスが、もの凄いスピードで私の目の前を走って行った。次のバス停はすぐそこに見えていたのだが、バス停に並んでいる人はおらず、降りる乗客もいなかったのだろう。このあたりの道は交通量も少なく、そのときも、私の乗っていたタクシーと、妻を乗せたバスしか見えなかった。だから、あんなスピードで走れるのだろう。
私は呆然と、凄まじいスピードで走り去って行くバスを眺めていた。バスはT字路を右へドリフト気味に曲がり終えたが、私はしばらく角を眺めていた。まるで、角に建っているビルを透視できるのではないか、と思えるほど、その一点を眺めていた。
ふとタクシーの運転手を見ると、彼もT字路の奥を眺めていた。もしかしたら、眼が存在しない彼なら、ビルの奥も見えるのかもしれないな、と思った。
ゆっくりと振り返った運転手は、私に話しかけた。
「ここの港の、冷蔵車なら、あのバスより先に着けるよ」
そう言って、にっと笑った。彼は人懐っこいのだろうか。私には良くわからなくなった。
(つづく)
ゴンボリズム ライブ告知 11/16(日)四谷アウトブレイク 5:30pm START
再々度、ゴンボリズムのライブ告知をさせていただきます。
11/16(日) 5:30pm START
ゴンボリズムの出演は9:30pm予定
四谷アウトブレイク(地図)
¥1,500 + drink
(受付で「ゴンボリズムを見に来ました」と言って下さった方)
当日ご一緒する対バンドの皆様です。
POWDER MAGAZINE / R-15 / Hey,Pola!! / Hechno /
waoh / PATCH☆CHORD

実際にどんな曲か、聞いて下さるという特別な方は曲試聴コーナーからどうぞ!
11/16(日) 5:30pm START
ゴンボリズムの出演は9:30pm予定
四谷アウトブレイク(地図)
¥1,500 + drink
(受付で「ゴンボリズムを見に来ました」と言って下さった方)
当日ご一緒する対バンドの皆様です。
POWDER MAGAZINE / R-15 / Hey,Pola!! / Hechno /
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ゴンボリズム ライブ告知 11/16(日)四谷アウトブレイク 5:30pm start
再度、ゴンボリズムのライブ告知をさせていただきます。
バンド数が多いため、開始時間が早まりました。
ただ、ゴンボリズムの登場は、
トリになりました。
凄く嬉しいです(アウトブレイク11月スケジュールの、11/16には、私たちの写真が使われておりました。びっくりです)。
ただ、登場時間がかなり遅くなりました。次の日は月曜日ですので、お仕事や学校がある方は、あまり無理をなさらないで下さい。
11/16(日) 5:30pm START
ゴンボリズムの出演は9:30pm予定
四谷アウトブレイク(地図)
¥1,500 + drink
(受付で「ゴンボリズムを見に来ました」と言って下さった方)
当日ご一緒する対バンドの皆様です(ごめんなさい、他バンドさまの順番まではわかりませんでした)。分かる範囲で、ホームページやブログへのリンクを貼らせていただきました。
POWDER MAGAZINE / R-15 / Hey,Pola!! / Hechno /
waoh / PATCH☆CHORD
powder magazineさまと、R-15さまとご一緒させていただくのは、これで2度目になります。2バンドとも、とても完成度の高い、引き込まれるバンドです。
よろしくお願い致します。

実際にどんな曲か、聞いて下さるという特別な方は曲試聴コーナーからどうぞ!
バンド数が多いため、開始時間が早まりました。
ただ、ゴンボリズムの登場は、
トリになりました。
凄く嬉しいです(アウトブレイク11月スケジュールの、11/16には、私たちの写真が使われておりました。びっくりです)。
ただ、登場時間がかなり遅くなりました。次の日は月曜日ですので、お仕事や学校がある方は、あまり無理をなさらないで下さい。
11/16(日) 5:30pm START
ゴンボリズムの出演は9:30pm予定
四谷アウトブレイク(地図)
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(受付で「ゴンボリズムを見に来ました」と言って下さった方)
当日ご一緒する対バンドの皆様です(ごめんなさい、他バンドさまの順番まではわかりませんでした)。分かる範囲で、ホームページやブログへのリンクを貼らせていただきました。
POWDER MAGAZINE / R-15 / Hey,Pola!! / Hechno /
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powder magazineさまと、R-15さまとご一緒させていただくのは、これで2度目になります。2バンドとも、とても完成度の高い、引き込まれるバンドです。
よろしくお願い致します。

実際にどんな曲か、聞いて下さるという特別な方は曲試聴コーナーからどうぞ!















